ケータイ

天津時代のケータイの充電器がなくなってしまったので
新しいケータイを買おうかとも思ったんだけど
結局ケチって、充電器を買った。

どうやら、あたいのケータイはマニアックなメーカーのもので
杂牌と言われる始末。しかも、結構古いし、合う充電器がなくって
すっごい変な万能旅行充電器というものを買った。

で、一応充電はできたんだけど、なんと今度はケータイ自体が壊れた!!

まぁね、友だちがケータイ買っているのを横で見ていて
新しいの欲しいなぁとは思っていたんだけど、なんせこの時期いろいろ物入りですから
お金使いたくなくて、とりあえず100元で直してもらいました。
今のところは、直ってるくさいけど、どーかなぁ。
次壊れたら、新しいの買おうかな。

それはそうと、中国人に間違い電話をかけてしまうと何故か長電話になってしまう。
ずっと連絡とっていなかった友達が中国に来ていると小耳に挟んだので
彼女のケータイに電話をかけてみたところ、「喂」とあきらかに違うだろ!ってかんじの
男性の声が聞こえてきた。すぐ「すいません、間違いました」って切ろうとしたのに
「誰探してるの?何人?何番にかけたの?その人俺知らないよ」とか
いろいろ話してきてさぁ。知らないなら、切ってくれよ。なんなんだろう。
以前も、そんなことがあって、後ほどメールとか電話とかかかってきた。

きっと暇なんだろうね。
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by sweetnsourbeijing | 2006-09-03 19:25 | 日々の生活